結果通知は15日(木)発送だったので19日(月)のきょう届くだろうとドキドキソワソワしながら待っていた。夕方にポストを確認すると封書が入っていた。3つ折りタイプの封筒だ。長3ってやつ。
ああ…不合格か。
封を開けるまえからわかる形式だ。
書面はこのような感じ↓

ちぇ。2点だよ。
でも勉強のしかたが不十分だったのは自覚できている。本気度も足らなかった。
「デュオリンゴだけで合格できるか」といったちょっとふざけた試しからはじめたものだった。
実際6級ならデュオリンゴだけで合格は可能だとおもう。合格できるカギは、
- メンタルが安定している
- デュオリンゴで毎日繰り返し勉強している
- 学習した内容をノートに書き取る
- わからないところはそのままにしない
- 単語は単語帳をべつに準備して覚える
去年は夏からのメンタル不安定さが、毎日の勉強習慣をおろそかにさせた。デュオリンゴのストリークを維持させるためだけに矢継ぎ早に終わらせることも多かった。単語帳は白水社の対策テキスト巻末に収録されている単語だけでもいいと思う。おれはそこまで時間がまわらなかった。
6級を実際に受けてみてスペイン語検定がどんなものか知ることができた。
勉強法も見えてきたので、次回の検定で5級を目指そうと思う!エックスの投稿見ていると5級はまたかなり難しそうだけど。


