duolingoはボチボチとつづけている
いちおうアプリ上だけでなく 学習した文をノートに書きだしたりしている
途中で学習をしばらくやめてしまっていて スペイン語検定を受けたい意志はありつつもその段階にまったくたどりつけていなかったので 再開してものらりくらりとduolingoを1日ちょっとやるだけ
でもそろそろ乗り出そうとスペイン語検定のサイトをチェック
まずは6級から挑戦しようとおもっているからさっさとはじめないと だいたい1年に1級とかんがえれば 何級まで目指すか未定だけど永遠にかかりそうだ
スペイン語検定のサイトに掲載されている6級のサンプル問題をみるとしらない単語ばかり…
さいしょの問題はしめされた単語の太字部分と発音のことなる単語を選択肢からみつける問題 でも太字部分とかかれていたけど太字がびみょう 選択肢の単語はgにすべて下線がひかれていたからg(o)が太字になっているんだろう
goma:gato, alguno, gigante, guerra
この5つの単語のうちしっているのは小学5年生のころにおぼえたgato🐈⬛だけ
algunoはgのつぎにuがあるから音が変わるんだろうか guerraもueという母音のセットでなにか独特な発音になるんだろうか、、、と考えつつもgiganteに注目した 英語ではgiantとなるそうだけどこの問題をみたときは類語のgiganticとちかい意味だろうとおもった 英語でもgのあとにuがきてもueがきてもgの発音はおなじだけど iがくると[jai]のように発音するからきっとこれが仲間はずれだろうとこたえをだした
推理はあたっていた
しかし試験に推理はいけない
duolingoだけにたよらず単語力をつけなければならない
小学5年生のころに買っていたスペイン語の単語帳はすててしまっていたようで 成人してから買っておいた西米辞書がまだ本棚でねむっていた(上記画像参照)
以前このブログでも紹介したアルク社のキクタン スペイン語【初級編】があるので まずはこれをかんぜんに覚えようとおもう これは音声もきけるからべんり!

そして辞書もひきひきスペイン語1文日記をつけたり 文章をよむ習慣をつけてしらない単語はちゃんとしらべて語彙力をちゃくちゃくとつけていくぞ〜


