duolingoのスペイン語とはじめての単語帳

脱Amazonをしているから近所の本屋で改訂版 キクタンスペイン語【初級編】基本1000語レベルを買ってきた。リンクはAmazonアフィリエイトだけどな。本屋には初級編と初中級編とあってちょっと悩んだけど、つづくかわからないし背伸びしないで初級編にした。

記事タイトルにはじめての単語帳って書いたけど、実は小学校5年生くらいのときにスペイン語の単語帳を買った。家のどこかにまだあるとおもうんだけど見当たらなかったから捨てたのかもしれない。そのときは南米人とコミュニケーションを取ろうとおもってがんばったんだけどさすが南米人。恩も忘れてトンズラしてこどもながらにクソやなとおもった。それからずっと南米人のイメージは悪いままだ。

duolingoだけだと解説ないから文法は視覚的になんとなく理解はできるけど、わかったつもりになってどんどん次に進んで同時に忘れていく感覚がある。この本は例文もついてるし動詞の変化形も載ってるからスペイン語技能検定6級くらいならこの1冊でイケるっしょ。しらんけど。

そのduolingoできのうスペイン語やってたんだけどこれ・・・どういうこと?

お、おれと同じなまえやんっておもったのもつかの間。友達のルカは病院の医者なのに彼はデカい犬ってどういうこと?! 人間かとおもったけど犬が医者やってんの? Élって彼でLucaのことでしょ。

犬が病院で医者として働いとるんかいな。2文目とのつながりがよくわからないまま正解したぜ。

南米のことをおもうとスペイン語学習の意欲が失せるけどメキシコとスペインのことだけをみて勉強して行こうとおもう。

あと前回の記事に書いたタイ産のZEQUENZ the colorsはすきになれん。ほかのノートと一緒に重ねるだけでまた汚れがみえる。3色展開のthe signatureとかいうやつを買うべきやったんや。

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Author: ルーカ
くだらねー話をするだけ 一人称は「おれ」 コメントはご自由に

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